GlaxoSmithKline  グラクソ・スミスクライン株式会社
帯状疱疹患者様の受診実態アンケート実施に関して(2010.4〜6)
意義、目的
帯状疱疹は早期診断、早期治療が望まれる疾患です。しかしながら、最近の調査によると、帯状疱疹患者様は症状出現から医療機関を受診するまでのタイミングが遅れがちであることがわかっています。このアンケート調査によって、帯状疱疹患者様の受診が遅れがちである理由を明らかにして、患者様にとってより望ましい診療を確立するための資料として活用させていただきます。
方法
帯状疱疹で皮膚科へ受診された患者様に、アンケートセットをお渡しします。回答いただいたアンケート用紙は、返信用封筒にて投函していただきます。
研究機関名
グラクソ・スミスクライン株式会社
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