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グラクソ・スミスクライン 製薬業界初のフリータイム型MR(Community MR)を導入 |
2006-04-17 |
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グラクソ・スミスクライン株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:マーク・デュノワイエ、以下:GSK)では勤務時間に拘束されずに、好きな時間に自分のペースで、医療機関を訪問して情報提供活動を行う、フリータイム型MR(医薬情報担当者)の導入に向けて、MR募集を開始しました。
フリータイム型MRの導入は、製薬業界において初めての試みであり、7月からの開始を予定しています。GSKではこれまで、育児などで勤務時間や勤務地に制限がある人や、定年などで退職したが再度MRとして働いてみたいという意欲のあるMR経験者が、勤務時間・勤務地・年齢に関係なくMR活動ができる環境を模索してきました。その結果、今回Community MRと称した業務委託契約MRの制度を実現するこことなりました。
まずは、限られた地域で試験的に導入するため、東京23区と神奈川県横浜市に限定して、このエリアの皮膚科・耳鼻科を担当するMRを募集します。その他に横浜市の調剤薬局を担当するMRも募集します。
応募資格はMR認定証(過去に取得していれば応募可能)を保持したMR経験者であること、自宅から医療機関、調剤薬局に通える人で年齢・性別は問いません。
生きる喜びを、もっと Do more, feel better, live longer
グラクソ・スミスクラインは、研究に基盤を置き世界をリードする、医薬品およびヘルスケア企業であり、人々が心身ともに健康でより充実して長生きできるよう、生活の質の向上に全力を尽くすことを企業使命としています。
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