 | 画期的なニューロサイエンス領域における開発パイプラインは、アルツハイマー型認知症、うつ病、統合失調症、多発性硬化症を含む13の疾患領域に及びます |
| - | 15の新しい作用メカニズムを持つ25以上の画期的な化合物が現在開発中 |
 | 統合失調症治療のための773812とアルツハイマー型認知症治療のための742457の2つの有望なフェーズ2化合物について新しい「プルーフ・オブ・コンセプト」のデータが発表されました |
| - | これら2つの化合物については、現存する主要な治療法と比較して効果と安全性について検証する大規模なフェーズ2b臨床試験を実施中 |
 | 2008年に300人の患者さんを対象に実施予定の、多発性硬化症に対するofatumumabの使用に関するフェーズ2試験について発表 |
 | 現在フェーズ3の化合物1838262の概略 |
| - | レストレスレッグ症候群(RLS:むずむず足症候群)の適応症で2008年第3四半期に申請予定 |
| - | 片頭痛予防に関する新しいフェーズ3試験を計画 |
| - | 神経因性疼痛に関するフェーズ2試験の実施について発表 |
 | 2008年に承認・発売が期待される4つの中枢神経系領域の薬剤 |
| - | Trexima:片頭痛治療の新しい「ゴールドスタンダード」となると期待される薬剤 |
| - | Lamictal XR:新しい1日1回服用のてんかん治療剤 |
| - | Lunivia:米国で好評な不眠症治療剤、欧州においても発売を予定 |
| - | Requip XL:パーキンソン病治療の為の世界初の1日1回服用の非麦角系ドパミン作動薬 |